宇宙って何者だろう。
宇宙って何者だろう。
銀河が誕生し、惑星が誕生し、生命が誕生し、私たちがいる。見たい、知りたい。
天文写真を撮ってみよう。
天文写真を撮ってみよう。
初めてでも、スマホでも、この天文台なら、感動的な写真が撮れます。
スライドルーフ式の天文台
スライドルーフ式の天文台
講師を囲んで仲間で満天の星を楽しむには最適のスタイルです。
伊良湖ホテル&リゾート
伊良湖ホテル&リゾート
思い描くままの海辺の浜辺のリゾートホテルです。
三河湾・渥美半島の食材を活かしきる
三河湾・渥美半島の食材を活かしきる
本格フレンチ、和フレンチ、イタリアンフレンチ、食を堪能できるリゾートホテルです。

天文クラブ、天文台は、伊良湖ホテル&リゾートにあります。

伊良湖ホテル&リゾートの南側は、恋路が浜の砂浜です。南天は水平線から北極星まで遮るものはありません。

伊良湖ホテル天文台

ドーム型の天文台と比べるとかっこよさはありませんが、複数人数で利用する実用性ではこのようなスライドルーフの天文台が一番適しています。

スマホで月撮影

最近のスマホはなかなか高性能ですので、このような月のクレーターが初心者でも撮影できます。中心にコペルニクス、左にエラトステネスがあります。

夜はシェフのフレンチ

調理中のシェフは別人。集中し切っているシェフは近寄りがたい。味と盛り付けで客をもてなすシェフ。余暇にはバイクでツーリングをしています。

最近のお知らせ-イベント-投稿

緊急のご連絡: 「やさしい科学的天文講座 第一回天体の距離を測る」は、台風の影響で、10/31に延期させていただきます。皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、ご理解のほどお願い申し上げます。改めて、皆様のご参加をお待ちいたします。

ミニギャラリー

初心者には初心者の、ベテランにはベテランの、心を打つ天文写真が撮られています。伊良湖ホテル&リゾート天文クラブでも、観測、観察とともに、写真撮影も大いに楽しみたいと考えています。
アレイ星雲
火星
リング星雲
二重星団

クラブ等のご紹介

クラブ、サークルは全国にいかほどあるのでしょうか。伝統芸能の世界では社中などといいますが、ほかに会派とかもいろいろあります。学校なども含めて、1000万くらいあるのでしょうか。
天文クラブ

天文クラブ

スライドルール式天文台の中に、扱いやすく高性能なタカハシTOA150Bを導入しています。初心者からベテラン天文家まで満足してご利用いただけると思います。
アマチュア無線クラブ

アマチュア無線クラブ

JJ2YSU Aichi Japan JCC#2033 1Kw(準備中)、200W、20W、オールバンド設備を酔いしています。宿泊者のゲスト利用が可能です。
Penbegin Circle

Penbegin Circle

”Penbegin Circle”。よく見えると、Penguinではありません。PenguinとBeginの合成語にしています。ドラマでファーストペンギンというのが出てきたことがありますが、それがヒントのネーミングであります。

天文研究家、アマチュア天文家、天文愛好家、私は初心者です、よろしく。

指導していただいている3名の先生

(順不同)
中学生の時に1冊の本がきっけかで宇宙への興味を持ち始める。
大学で天文学科に進学し、大学院時代には長野の山の中の天文台に籠って研究の日々を送る。1997年に東京大学大学院理学系研究科天文学専攻課程を修了。
大学院修了後はJAXAで人工衛星の開発、性能評価の業務に従事した後,2005年から三重大学で教鞭をとっている。 専門は銀河天文学。目下の興味は測光学的アプローチによる銀河周囲の暗黒物質分布の解明。それ以外にも、人工衛星搭載センサの軌道上較正技術の開発や天文分野での生涯学習の推進を行っている。
顧問 伊藤 信成 教授

顧問 伊藤 信成 教授

三重大学教育学部教授(副学部長)

学生時代は名古屋市科学館山田卓先生の下で天文普及活動に参加。 天体望遠鏡メーカーに勤務の後、1992年にフリーとなり星を見上げる楽しさを広めるべく、あさだ考房を設立。 天文・科学雑誌に記事を連載、単行本・プラネタリウム番組シナリオ執筆のかたわら、天文宇宙関連の講演・講座、プラネタリウム解説を、大学、教育施設、文化センター、プラネタリウム館等で行っています。
最近の著作: 星座カード(故山田卓氏と共著DOMIC)、天体観察入門(アスキームック)、こども科学わくわく新聞(世界文化社)、星雲星団ベストガイド(地人書館)、誰でも探せる星座(地人書館)など。
Advisor 浅田 英夫 先生

Advisor 浅田 英夫 先生

天文研究家 あさだ考房主宰

1967年豊橋市生まれ。宇宙や熱力学などの難しい本を読みあさり、毎週末には表浜海岸に出かけ星を観察したり、宇宙の番組を見たりして宇宙への関心をはぐくむ。
1994年豊橋技術科学大学大学院物質工学専攻修了。和歌山県美里町のみさと天文台で主任研究員として勤務する傍ら、同県の高校で非常勤講師や大学の客員助教授などを務める。
そして2005年に、ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊・東京大学特別栄誉教授が創設した「小柴昌俊科学教育賞」の第1回受賞者に選ばれました。2017年から豊川市ジオスペース館の学芸員として活躍中です。
Advisor 豊増 伸治 先生

Advisor 豊増 伸治 先生

マルチタレントな天文学芸員